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ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換してお金にまつわる恐ろしい実体験を晒す

 これは藤花のエッセイ『ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換シリーズ』の第六弾! これは藤花がお金にまつわる体験談の中で最も恐ろしいと感じた話。 就職して間もない頃。藤花は大好きなアーティストのライブに行き、クレジットカードにそのアーティストの物があると知る。 そうして即決でカードを作った。しかし初めてのカード。わからない事だらけだった。 何もわからないまま案内されるままにリボ払いを選択した。それが間違いだったのだ……! その間違いに気付かないまま作者は分割払いにも手を出す。恐ろしい未来が待っているとは知らずに……。 これは“クレジットカード”いう“見えないお金”にまつわる実体験。 明日この罠に嵌るのはあなたかも知れない……そうこの黒髪美少女に脳内変換され体験を綴る彼女は未来のあなたの可能性だってあるのだ……。

2021.10.16 完結 (1)
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パン屋でバイトしてたらムスリムが来たときの話

私が実際にパン屋でアルバイトしていたときのお話。ムスリムはご存知の通り、豚肉を食べることを教義で禁じられています。そんな中、やってきたムスリムのお兄さんが選んだパンは……

2021.09.22 完結 (1)
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ニュータイプパートナー

#エッセイ漫画ネタコンに参加致します。これは私フェネクス聡志と妻のYOちゃんが付き合う前。14年前のノンフィクションのブログを元にした作品です。2007年のGID(性同一性障害)。今ではトランスジェンダーという名前で当たり前になっていましたが当時の性別移行の始まり等の話も少しライトな感じにまとめております。私のHPやInstagramも載せてますので我々がどんな人なのか?の情報もご確認いただけますと楽しめるかと思います。

2021.11.25 完結 (8)
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ストリエ終了→復活に伴うストリエ作者・藤花詩空からの大切なお知らせ

2021年3月、ストリエ終了。それについてのお話。今後の創作活動について等。移行未定作品の裏話なんかも語っています。※ストリエ再始動に伴い残存作品・移行済作品語りの頁は非公開になっている為、Noがズレている可能性があります

2021.07.03 連載中 (9)
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ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換して田舎コンビニ店員の日常を綴る

 これは藤花のエッセイ『ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換シリーズ』の第五弾! 嘗て夢を叶えて就職した筈の藤花だったが、理想と現実のギャップに悩み、仕事の出来なさに悩み、ついに鬱病を発症。休職にまで陥った。その後復帰しても職種は転落。処遇改善の約束は果たされず……結局辞職して実家に帰る事に。 それから実家療養期間を過ごした藤花だったが、されどもオタク。『推しの為に金が欲しい』と職探しをする事に。 しかし親にその気にさせられて行ってみた職場の内定は貰えず、憧れのアルバイトさえ落ちてどん底になった藤花。そんな時一筋の光が。 『昔経験したアルバイトならどうだ?』そう思った藤花が電話を掛けたアルバイト募集先は……コンビニだった! 二つ返事で面接に漕ぎ着け、更に面接に行くと経験者なのが生き、今までの失敗が嘘のように雇って貰える事になり! そうして現在も働き続けている藤花だが、ふと前職を辞めて一年の月日が経とうとしている事を自覚する。 そんな時に回ってきた接客業についてのツイート、あるあるリプの数々。 それに背中を押されるように藤花はコンビニお仕事記を綴る事を決意する。 社会人になってから上手く行かない事ばかりだった。その上鬱病まで発症してしまった。そんな藤花だって再スタートが切れているんだ。だから今辛い人も辛かった人もきっと大丈夫になる時が来る。もしかしたらそれは……何十年先の未来かも知れないけれど。 そんなメッセージを込めて綴る、接客業共感ネタ多数な筈の……田舎コンビニ店員のほんわかお仕事体験記。 黒髪美少女“スカイ”に脳内変換して見る日常記は少し違って見えるかも知れない?使用させて頂いているアイコンメーカー様はこちら↓https://picrew.me/image_maker/3595

2020.05.01 連載中 (1)
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淫欲は今宵も盟主に抱かれる

アマチュア作家の御崎翔子は彼氏なし歴30年の独身女性。初の彼氏が出来ても、一向にセックスに満足できずに、性欲処理をされているという意識を持つ。ついに彼氏と別れた彼女は自分が書き始めた”小説の世界”に不思議な力で導かれてしまう。そこにいたのは自分が”主人公”として書いているある男性がそこにいた。

2021.01.22 連載中 (11)
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鬼の贈り灯

魑魅魍魎、八百万の妖怪と精霊が勢力を二分する山――カクヨノ山。人里離れた山の東側には精霊が、西側には妖怪が棲みついている。愛でるは幼子、味好みは酒の肴。その名は蛟鬼という鬼娘が、カブト虫とお喋りしながら過ごす、これはひと夏の物語。メインキャラクターは水季さんのイラスをと使用させていただいています。https://storie.jp/creator/9447/illustration

2020.01.13 完結 (5)
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ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換して『双極性障害』の実態を晒す

 これは藤花のエッセイ『ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換シリーズ』の第四弾! 始まりは突然だった……のか?それとも今までのストレスの蓄積に我慢の限界が来たのか? 突如職場で久々の過呼吸を起こしたぼっちソロ充オタク。 職場の方に迷惑を掛け、居た堪れない気持ちと共に足を踏み入れたメンタルクリニック。 そこで医師に言われた言葉、それは……。 『今あなたに必要なのは薬の服薬と休息』『すぐに仕事を休んだ方が良いと思います。このままでは圧倒的に休息が足りない』 有無を言わさぬ医師の言葉に閉口するしか無かったあの頃……。 社会人一年目、しかも夢を叶えて大好きな仕事に就いた筈で……。 独り暮らし継続も許され、充実していた……筈だったのに。 医師の書いた診断書に書かれていた物、それは『双極性障害』だった。 鬱と躁鬱を繰り返す鬱病の一種。苦しくて苦しくて仕方の無かったあの日々。 このまま自分は元の生活に戻れるのか?戻りたい。だけど戻りたく無い気もする……。 迷走に迷走を繰り返し、止める人が居なかったらきっと今自分はここには居なかった。そんな闇の鬱トンネルにひょんな事から足を突っ込んでしまっていた。 そこから出てきて数ヶ月。Twitterで苦しい実体験を上げている人が居る。それに救われている人も居る。 そういえば自分があの頃救いを求めて読んだ物も鬱病の実体験本だった。 それを思った瞬間作者は思った。 もしかしたらこの苦しい体験を晒す事で救われる人が居るのでは無いか? そして同時にそれを書く事で……自分もこの治らない病気と付き合い続ける覚悟も決まるかも知れない。 そんなぼっちソロ充オタクの『双極性障害』体験記。※今まで書いていたエッセイとは毛色の違う物語です。非常に暗い物語になる恐れがありますので、読む時は覚悟を決めてからでお願いします使用させて頂いているアイコンメーカー様はこちら↓https://picrew.me/image_maker/3595

2019.08.11 連載中 (5)
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ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換して福祉系高校あるあるSSを描く

 これは藤花のエッセイ『ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換シリーズ』の第三弾! 大抵の人が経験するであろう高校生活。当然それは人の数だけ存在し、多種多様な物だろう。中でも藤花は福祉系高校に通った分、特殊な物だったかも知れない。嫌、ほぼぼっちだったから特殊なのだろうか……そんな(ほぼぼっちながらも)思い出の詰まった福祉系高校での日々を黒髪美少女に変換された作者を主に描いたら(ほぼぼっちながらも)面白いかも知れない。 これは……そんな思考回路から生まれた思い付き自己満足作品。 福祉系高校あるある(と藤花が勝手に思っている)SSを綴る!使用させて頂いているアイコンメーカー様はこちら↓https://picrew.me/image_maker/3595

2019.06.23 連載中 (1)
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