タグ別 一覧‘ 日常 ’ のタグがついたストーリー

とあるポンコツぬいぐるみのありふれた(?)日常

↑た、タイトルのまんまです……あ、えっと……一応、ぴょんが主役です……(たぶん)

2018.10.23 連載中 (1)
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とばり

第二回『お題deストリエ』参加作品。

2018.10.21 連載中 (1)
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背中合わせの報復と福音

泥棒の才能がうっかり開花しちゃった私に相棒ができる。ルパン三世でもダニー・オーシャンでもない私に何ができるというのか。今日も私は脳内にいる焼死体のお姉ちゃんに語り掛けた。どうしまよう、お姉ちゃん。

2018.09.18 完結 (1)
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水野さんと喫茶店

引っ越ししたばかりの街でに矢吹紬(ヤブキツムギ)と水野エリナ(ミズノエリナ)が出会った事で始まる物語

2018.09.11 連載中 (1)
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小旅行~かたわらのしあわせ~

恒例の旅番組「小旅行~かたわらのしあわせ~」、今回の旅人は猫屋敷棗さんと、トキコⅢ(さーど)さん。かたや清純派の作家少女。かたやアンドロイドの少女。一見共通点のない二人が、隠れた絶景スポットを求めて旅に出ます。ナレーションは凪沙つぐみでお送りします。22:00からの20分番組「旅」、お見逃しなく。*キャラ崩壊注意云々は省略。

2018.09.07 連載中 (1)
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【藤花放送局】自称物書き・ぼっちソロ充オタク・藤花詩空のコラボ作品【ラジオトーク編】

 複数の物語をweb公開している自称物書き・ぼっちソロ充オタク藤花詩空。或る日昔の作品を整理していた藤花はラジオトーク形式で会話のみで進行する作品を複数発見する。その中には複数作品のコラボ物もあり、ネタが溢れて止まらなくなる程楽しんで書いていた事を思い出した。 そして今あの時のようにラジオトーク形式のストーリーを書いたらどうなるのか?と疑問が湧いてくる。又当時楽しみながら書いていた物語を公開したいとも思い出した。 そうして一念発起した藤花は何年振りかにラジオトーク形式作品を書いていくと誓う! そんなこんなで藤花作品をコラボさせたラジオパロディ作品始まります!更新は何時も通り気紛れで、未登場キャラのシーンは遅れますが。※本作品は外伝コラボラジオパロディ作品です。本編や他の藤花系シリーズとは一切関係ありません※本作品は第0回を除き、ラジオ風会話のみです。ストーリーらしいストーリーはありません※本編未登場キャラが先行で登場する事があります

2018.08.04 連載中 (1)
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放浪少女を追いかけて

今日も妹が家出した。妹はどこまで行ったのか、そして誰のお迎えを望んでいるのか。俺は相棒の新太に目配せをして作戦会議を開いた。

2018.09.06 連載中 (6)
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【藤花の外伝】自称物書き・ぼっちソロ充オタク・藤花詩空の複数作品キャラ特別番外編【イベント物語纏め】

 複数の物語をweb公開している自称物書き・ぼっちソロ充オタク藤花詩空。そんな藤花の作品には数多くのキャラがおり、その数だけ誕生日や季節イベントがある。 しかし本編の中で書く事は余り出来ず、番外編として出しても頁数が押し、結果本編ストーリー続きの更新が遅れてしまう事に。お陰で続き作業もやりにくい自体。この解決策を考えた時、藤花の頭に浮かんだ事は・・・・・・。「並行更新が面倒臭いなら、番外ストーリーを分ければ良いじゃない!」 そんなこんなでキャラの誕生日エピソードや本編で触れられない季節イベントの番外ストーリーを分けて更新する事を決意! 世界に一つだけの、藤花詩空作品キャラの藤花詩空作品キャラによる藤花作品キャラの為の特別エピソード集。 藤花のうちの子愛が詰まった番外物語集をお届けします!※本作品はキャラの誕生日物語や本編で書き切れない季節イベントに関する物語を纏めた番外集です。本編や他の藤花系シリーズとは一切関係ありませんFratello外伝エピソード夢小説版URL↓http://dream-novel.jp/story/edit/51575/

2018.08.31 連載中 (13)
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交(か)わりたい詩(うた)

 溶歌詩は奏華高校にゴールデンウイーク終わりに父の転勤で転校してきた2年生。中学時代に虐められていた事がトラウマで、他人と接する事に苦手意識がある。 そんな彼女は今回の高校でも既に出来上がっているグループに入る事が出来ず、気付いた頃には孤立していた。 その日も人と会話が出来たと思ったら放課後の掃除当番を押し付けられたのみ。何とか終わらせても自己嫌悪に陥るばかりだった。そんな想いを詩にする事で現実逃避をしている時だった。思わず聴き惚れてしまうような、ピアノの音が聴こえて来たのは。 静かで美しいがどこか哀しげなその音に惹かれ、導かれるように進んでいった詩は音楽室でピアノを弾く美少年と出会う。 彼の神々しささえ感じる姿に見惚れた詩はつい気を緩め、作詩ノートを落としてしまった。更にそれに気付いて手を止めた彼と目が合い、思わず逃げ出してしまう。 その翌日、落としたノートを届けに来た彼、交凌響に詩は「作詞をして欲しい」と頼まれ・・・・・・。 孤独な少女と孤独な少年が出会い、言葉を交わしたその時。 2人の運命は音楽を通じて静かに交わり、ゆっくりと動き出す。

2018.07.20 連載中 (2)
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