皆さんへ…

連載中(1)

本当に、本当にありがとうございました。

RaVen101さんの他のストーリー

バーニング・センチュリー =とある荘の愉快な群像劇=

―――メモ書き程度に何かを書く。シェアハウス『とある荘』で巻き起こる愉快な騒動劇。長・中・短編の群像劇の数々。

2016.09.24 連載中 (1)
0
4

浦島太郎 ~The Sequel~

浦島太郎の後日談的サムシング。おじいちゃんになってから数日後、彼は(いやいやながら)再び竜宮城に帰ってきた。元の姿に、そして元の時代に戻るべく・・・これは浦島太郎の「その後」を描いた物語である。―彼は、在るべき時代に戻るべく一羽の『鶴』となる―原作設定とか時代考証とかその他もろもろ完全無視したなんかよく分からない昔話魔改変コメディ。

2016.04.17 連載中 (1)
0
4

悠久のまにまに。

―――その街では、不思議な出来事がよく起こる。作者が某奇妙な物語っぽいシナリオを作ったらどうなるのか・・・怖くなく、むしろファンタジー。朝の6時45分あたりに12chでよくやってる番組っぽく、ちょこっと不思議。ある家に集うイマジナリ―フレンドのような、不思議な住民たち。非現実で非日常な出来事がよく起こる不思議な街『永久が丘(とこしえがおか)』を舞台に、少年の不思議な日常が繰り広げられる。作者節全開でお送りする無差別コメディ妄想系ファンタジーエンターテインメント(仮)。作者の気が向き次第執筆・公開=不定期更新。

2016.03.25 連載中 (2)
2
8

イラストレーター

おすすめのストーリー

フォーチュンクッキーゲーム

私の通う学校では、3年に一回、フォーチュンクッキーが配られていて…

2021.01.01 連載中 (6)
2
1

あやかし食堂

毎週金曜日の夕方にアップ予定です。ここは元々原住民である妖(あやかし)と戦争で勝利した人間が共存する島。戦争が終わって10年。すっかり、人間が持ってきたハイテクな技術と機械、知識によりこの島も豊かになった。妖も敗戦の経験により人間を受け入れて仲良くすることが出来るようになった。ただ、それにより失われたものもあった。それは妖の健康。人間の持ってきた恩寵は全て妖の心と身体に合うとは限らなかった。すぐ、アレルギーのような症状が出て亡くなった者。中毒を起こすくらいに乱用して依存から抜け出せなくなった者。少しずつ心身の機能が落ちて、老化も早まってしまう者。……特に、飲食物の被害が顕著だった。特に戦後5年までは。そして、島の都市部に小さな食堂がある。元々は薬を作っていた家系の妖だったが、戦時中から少ない食材で周りの健康を守りたい。と考え薬堂を食堂に変えた。この食堂を切り盛りしていた妖の双子の姉弟。特に弟は終戦後。人間の食べ物が増える中、新しい食材を妖に合うように料理の研究に励んでいた。しかし、10年が経ったある日。弟の身体に異変が生じた。歩行障害により彼は厨房に出ることができなくなった。代わりにいつもホールで持ち前の明るさとお世話好き、ちょっと料理は苦手な姉が1人でこの食堂を切り盛りすることになった。介護とお店の両立。長くは続かなかった。半年で弟の魂は旅立っていった。姉はなんの迷いもなく食堂を完全に1人で再スタートさせる事を決意した。また自分の料理を上達させる。お客様も新たに作って来る方が妖でも人間であっても元気になって欲しい。その熱意と明るさを持って今日も【あやかし食堂】の看板を出していた。『よーーし。今日もよろしくお願いしまーーっす。』※キャラクターアイコンはイメージです。投稿イラストを使用しています。イラストレーターの方々、誠にありがとうございます。

2021.11.12 連載中 (35)
1
6

砂漠の戦士アイラ

用心棒の少女アイラは、ある日知人の紹介で、旅人の少年ギュンツと出会う。気ままで身勝手なギュンツに頭を抱えつつも、彼を守って戦うアイラだが…※本ストーリーはコミック化を希望しません。ご了承ください。

2021.07.01 連載中 (11)
41
4
pagetop

タグ登録

タグ削除

close