快亭木魚【MOKUGYO GAMES】

2019年から個人でゲーム制作を開始。主に短編のノベルゲームやRPG等を発表。

https://mokugyogames.wixsite.com/my-site-1
MOKUGYO GAMES Lineup

代表作に
『環状線天使ヤマテ』(ニコニコ自作ゲームフェス新人賞2020にてドワンゴ賞 物語×放置部門受賞)
『東京都心パーファイブ』(ティラノゲームフェス2020にて佳作受賞)
『謝罪激走 アヤマラソン』(第2回コロナを吹き飛ばせ!明るいゲーム選手権!!にて銅賞受賞、第七回PLiCy ゲームコンテストにてKSG・バカゲー賞受賞)
などがある。

自作ゲームと塵の山脈

2019年からゲーム制作を始めて2年間で6つの賞を獲得した。そこに至るまでの道はまさに塵(ちり)の山。塵の山脈と言っていい。そんな記録。

2021.09.27 連載中 (4)
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僕が撲滅!撲面業(ボクメンゴー)

一人称が「僕」の男・朴田察男(ぼくださつお)が、撲滅したい悪の魂を次々と滅していくコメディ。タイトルの「ボクメンゴー」の発音は『ポケモンGO』と同じ。

2017.02.27 連載中 (2)
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素敵な大人に転生!講座

オトナン先生が、クソバカ野郎のクッソ・バッカーに素敵な大人に転生できる方法を教える話。転生とは生まれかわることだ。教師の教えで生徒が生まれ変わっていくことがあるかもしれない。教育とは、何とも希望と危険の隣り合わせなもの。この物語は、そんな教育を通しての「転生」を考えるものになっている。かもしれない。先生のイラストを変えたらおかしなことになったが、まあこれでいい。

2017.02.26 連載中 (1)
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コミュ祥子が罵倒されながらストリエの使い方を覚える

男はストリエを使い始めた。ストリエの機能を試していたら、男はいつの間にかコミュ祥子に転生していた。そしてクソ野郎が登場し、コミュ祥子を罵倒しはじめた。ああ、何ということだ。なぜ、ストリエの使い方を知ろうとしただけで、クソ野郎は執拗に罵倒してくるのか。ああ、分からない。分からない。人生の先は分からない。

2017.02.19 連載中 (3)
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