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僕は駆け出し薬草師

【毎週月曜日 更新中】勇者アレスとその仲間たちの活躍により、人間界と魔界には平穏な時代が訪れた。魔界では全魔族が平等な世の中となり、かつて最下級の身分(下民)だった少年・トーヤも、現在では王宮の薬草師となって忙しくも充実した日々を送っていた。だが、光あるところには必ず闇も存在する。世界の片隅では新たな闇が動き出し始めていたのだ。――これは新たな時代の礎を作った、小さな英雄の物語。  『旅の記録帳』https://storie.jp/creator/story/11664に登場人物紹介やあらすじがまとめてあります。よろしければ、そちらもご覧ください。 前作『勇者様はレベル1』https://storie.jp/creator/story/8714から1年後の世界が舞台の作品です。※全話書き下ろし新作です。そのため、状況によっては更新頻度が変わる場合があります。また、パソコンでの閲覧を想定した作りになっています。  2015年11月度ストーリーコンテスト Let's start!!『ストリエ賞』をいただきました。 https://storie.jp/event/stocon_start201511  

2019.06.24 連載中 (240)
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マギアフィラフト

【※桜希テオが挿絵・背景・マンガなどのイラストを描いています】 城塞都市ディープスにある遺跡。その地下には人ならざる魔物と呼ばれる謎の存在が蠢いていた。この地下迷宮に挑む者達は冒険者と呼ばれ、五十年もの間、その謎を解けないでいた。――自然を愛する村シーベルトに住むハル=ビエントは、祖父のゴッツ爺と鍛冶仕事をしていた。そこに現れた来訪者エノクから、外の世界の話を聞くハル。様々な理由を抱き、ハルは城塞都市ディープスを目指す事に。ハルと助け合う仲間達の織り成すストーリーを楽しんで下さい。

2019.06.23 連載中 (149)
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闇園カンパニー

ブラック企業でもめげないお人形さんたちの容赦ない喜劇※R-15~R18やや過激・恐怖表現が含まれます【最終回へ向けて】♡25以上でTRUE END、♡25未満でBAD ENDになります尚、最終エピソードを制作取り掛かり時点の♡数で確定。※♡=お気に入り

2019.06.23 連載中 (48)
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【レジーナ姫の突撃指令】

『読者参加型』ストーリー!祖国イシュトベルト奪還を志すレジーナ姫を兵士となり助けよう。読者がコメント欄で選択した内容によって、戦局が変化し、物語が展開します。活躍すれば名前が物語上に登場し、行く末は姫の側近にもなり得ます。無茶苦茶に突撃するレジーナを助け、祖国奪還に貢献して頂く皆様のご参加、心待ちにしております。

2019.06.20 連載中 (41)
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住吉さんの不器用な純情

【メインイラスト:をぺら様】強気で恋に奥手な女子高生の住吉さん。けど、実は秘密が……。※暴力的表現を含みます。                                ※この物語はフィクションであり実在の人物団体とは一切関係ありません

2019.06.27 連載中 (36)
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扉の鍵は、精霊らしい。

「ようこそ。ずっと会いたかったよ、ボクの可愛い可愛いご主人様」愛してるよ、ずっと。

2019.06.23 連載中 (57)
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文芸言論の少年たち

とある学園の文芸部の4人がゆるゆるーとしながら生活するお話。

2019.06.21 連載中 (2)
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【DX3rdリプレイ】さよならを君と

2018年9月に行った、ダブルクロスThe3rdEditionのセッションリプレイです。シナリオは碧。様の「さよならを君と」を遊ばせていただきました!ありがとうございました!!https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10031111※シナリオのネタバレが含まれます。PLをやる予定のある方は見ないようにご注意ください。また、一部改変した部分があります。実際のシナリオとは異なる展開が含まれておりますので、併せてご注意ください。■参加者(敬称略)GM:まさのPL:美晴

2019.06.23 連載中 (7)
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あの、太陽と月を巡って

夏木幸四郎、草乃葉七ヶ、榊千春太郎、九重院撫子、4人の男女が贈るラブコメディ。時を超え、幸四郎は太陽と月を交差させる。

2019.06.23 連載中 (1)
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ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に脳内変換して福祉系高校あるあるSSを描く

 これは藤花のエッセイ『ぼっちソロ充オタクを黒髪美少女に変換シリーズ』の第三弾! 大抵の人が経験するであろう高校生活。当然それは人の数だけ存在し、多種多様な物だろう。中でも藤花は福祉系高校に通った分、特殊な物だったかも知れない。嫌、ほぼぼっちだったから特殊なのだろうか……そんな(ほぼぼっちながらも)思い出の詰まった福祉系高校での日々を黒髪美少女に変換された作者を主に描いたら(ほぼぼっちながらも)面白いかも知れない。 これは……そんな思考回路から生まれた思い付き自己満足作品。 福祉系高校あるある(と藤花が勝手に思っている)SSを綴る!

2019.06.23 連載中 (1)
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葉影学園生徒会外伝~“文学部”と無限数の物語編~

学校法人葉影学園は私立陽陰学園、私立陰陽学園、私立陽影学園、私立影陽学園、私立陰影学園、私立影陰学園という六校を営業していた。更にこの六校の生徒会は過去に人間関係で問題を抱え、特殊な能力を得た変人達で営業されていた。 しかし六校の部活は特殊な能力も何も無い、平凡な人々で営業されている……筈だった。 その内の一つ、学校法人葉影学園の営業する陽陰学園。 その中の一部活、文学部もそれは変わらないと思われているが……文芸部と一緒に存在している妙な文学部というだけあって、ここには大きな秘密を抱えた先輩が居る。その為少人数体制で営業されているのであった。 “秘密を抱えた先輩”に巻き込まれた平凡で哀れな少年・日向静瑠は葉影学園の二年生。過去の出来事から出来る限り人と関わらずに過ごしたいと願っていたが、自称“文学少女”の先輩、左山美姫の『普通の食事の味はわからず、物語で味を感じる』という奇妙な能力を知った故、美姫に『秘密をバラさないか監視する』と言われ、文学部に入る事となってしまった。しかし監視は静瑠を文学部に入れたいが為の口実で、実際は物語を書く意味を理解していた静瑠を高く買った美姫が“おやつ係”として物語を書かせたかったのであった。 そんな或る日、文学部で静瑠が何時ものように美姫の為の物語を描いていると……一人の女子生徒、右海優が訪ねて来る。優は本気か嘘か、静瑠に告白をする。静瑠は過去に暗い影を落とした少女、右海心と瓜二つの彼女に心乱されながらも告白をOKしてしまい……。 これは“平凡な筈の少年”と“秘密を抱えた文学少女”のどこか儚くて、だからこそ愛しい日常の記録。

2019.06.23 連載中 (1)
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