悠希

みなさんこんにちわ。今回も『インドの仕立て屋さん』の作品を紹介していきますね

カナメ

今回は『天青石を菊花は羨む』のご紹介です

悠希

このお話は、エブリスタのファンタジーコンテスト『ミステリアスなキャラクター』の参加作品です

カナメ

ミステリアス、なるほど。
でも、娘さんが書いてるお話にそんなミステリアスな人いた?

悠希

その辺りは微妙と言えば微妙なんだよね。
だから、テーマに沿ってるかと言われると微妙な仕上がりというか

カナメ

ムリスンナ

悠希

でも、普段書かないところにも挑戦したいというのもあるみたいで

カナメ

なるほど。
それで、今回のあらすじは?

悠希

『目の前にいる人気作家は、自分を人形だと言った。
でも、私が知っているものとだいぶ違う。』
っていう気持ちで書いたって

カナメ

まーたなんかふんわりしてるな。
でも、人形ってことは今回は鉱物人形枠の話?

悠希

そうだね。鉱物を食べる人形じゃなくて、他のものを食べる人形が出てくるけど、鉱物人形枠の話だよ

カナメ

そういえば他の作品で本を食べる人形出てたよね。
その辺りにスポット当てたのか

悠希

そういう感じ

カナメ

でも、あの本を食べる人形ってそんなミステリアスかな?
それとも、他にミステリアスなキャラが出るの?

悠希

なんていうんだろう。鉱物を食べる人形に馴染みが深い人達からすると、あの本を食べる人形のことがいまいち理解しきれないというか、謎が残るとかそういう感じかな

カナメ

なるほどなー。理解しづらかったりよくわからない相手ってなると、まかミステリアスって範疇には入るよね

悠希

そういう感じで話を纏めたみたいだね

カナメ

今後鉱物人形枠の話も増えるのかな?

悠希

増やしたいみたいだけど、なかなか話が膨らまないって娘さんは言ってるよ

カナメ

鉱物と人形なんて娘さんの得意分野やろ……

悠希

半端に知ってるだけに、逆に手を着けづらいみたい

カナメ

あー、確かにそう言うのある。わかる

悠希

というわけですので、鉱物人形のお話を楽しみにして下さっている方は、気長に構えていただけたらと思います

カナメ

娘さんには頑張ってもらわないとな!

悠希

というわけで、今回も作品の方へリンクを張っておきますね

カナメ

5000字くらいでわりと気軽に読めますので

悠希

ご覧いただけると嬉しいです

カナメ

エブリスタ会員の人は、スターをポチーしてくれると娘さんが喜ぶよ!

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